税理士試験 | 財務諸表論 、消費税法を独学で短期合格する合格保証つきニュートンTLTソフトの税理士TLT.com

税理士試験短期合格のための税理士TLT.comNewton TLTソフト

ニュートンTLTソフトは合格保証つき

税理士試験 TLTソフト 合格保証つき
財務諸表論 350時間で合格
消費税法 200時間で合格
2009年受験版

ニュートンTLTソフト 税理士

 平成21年8月に実施される本試験に向け、じっくり、確実に合格ラインに導くCD-ROM 学習教材です。
 科目単位での合格取得が可能な税理士試験の5科目中、「財務諸表論」と「消費税法」の独学用学習ソフトです。

 TLTソフトが大きな信頼を得ている理由の一つは合格保証制度。TLTソフトの全科目で合格番号を獲得したにも拘らず万が一本試験に不合格となったらお支払い頂いたソフトの費用を全額返還するニュートンのシステムです。

税理士試験 <財務諸表論>
   合格保証付き特別協力会員
46,200円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
税理士試験 <財務諸表論>
   合格保証付き一般会員
67,800円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
税理士試験 <消費税法>
   合格保証付き特別協力会員
34,000円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
税理士試験 <消費税法>
   合格保証付き一般会員
46,800円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
*お支払いは安全・確実な宅配便の代引き(現金またはクレジットカード)です。
*財務諸表論には「企業会計原則丸暗記TLTソフト」が付属します。
*当ショップでお申込の方100名様に抽選でQUOカード1000円プレゼントがあります。

 特別協力会員とは、はじめはCD−ROMで学習しますが2009年3月ごろからはCDではなく、インターネットを通じて学習をしていただく会員です。
 ネット学習の機能はCD-ROM以上の高機能と利便性を備えています。インターネットでの学習はインストールの面倒もなくきわめて便利でカンタンです。学習方法と詳細は初回お届けの際ご案内します。 ニュートン社ではTOEIC(R)TEST受験のTLTソフト、日商簿記、大学受験等では、E-ラーニング学習を実施しシステムとしてはその信頼性を確立しています。しかし税理士のTLTソフトでは最初の公開であるため、特別価格での協力会員を対象として本格的E-ラーニングを実施します。学習には必ずパソコンとネット環境をご用意ください。

 税理士TLTソフトでは、スモールステップ単位ごとに完全習熟を実現し、その理解と知識を頭にインプットするだけでなく、記述で正確にアウトプットできるまで、パソコン画面であなたの弱点を矯正しながら模範文を反復演習し、だれでも正確に合格答案を記述できるようにします。
 *今回のプログラムは会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので、まったくの初学者を対象としたものではありません。


 合格への標準学習時間は財務諸表論で350時間、消費税法で200時間です。税理士の資格は取得するのに平均7年もかかる最難関試験です。それだけに、科目単位で受験が可能となっており、最終的には必須科目は2科目、選択必須科目1科目を含んで5科目に検定合格すれば資格取得ができることになっています。両科目とも教材の構成として「理論編」と「計算編」があり、理論編では徹底的な理解と本試験対応用に完全暗記、計算編では計算の解法の考え方を徹底的にマスターして短時間で確実に頭に刷り込む超速習の独学用ソフトです。

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合格保証をつけられるのはなぜ?

ここが違う!TLTソフト
その1 : 基礎知識を完全なものに出来ます。
その2 : 記述の解答速度が速まります。
その3 : 計算力が身に付きます。
その4 : 覚えるだけでなく、問題のバリエーションへの対応力が付きます。
その5 : 覚えるだけでなく、反射的に解答できる知識として頭に入ります。
これが合格ライン60%正解を楽に越える完全習熟学習システムの極意です。

自分自身で読み書き考えを徹底トレーニングするTLTソフトの学習方法が決め手

  財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。
例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。
しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。

試験問題で実際に得点するためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではありません。学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。それは自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。

 消費税法の理論問題についても、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確に論理構成を固めて、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。
試験問題をみて、それから考えたのでは、到底時間内に処理することはできません。財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにトレーニングをしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。

 ニュートン社は、学習項目がどんなに膨大であれ、ほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、日米で特許を取得しております。

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