税理士試験 財務諸表論 消費税法 独学 短期合格 ニュートンTLTソフトの税理士TLT.com

税理士試験短期合格のための税理士TLT.comNewton TLTソフト

ニュートンTLTソフトは合格保証つき

税理士試験 合格対策 TLTソフト
2010年受験版

ニュートンTLTソフト 税理士

 税理士試験を平成22年8月に受験する方のための、独学の学習ソフトです。
パソコンの機能を最大限に活用してじっくり、確実に合格ラインに導くCD-ROM 学習教材です。
 税理士試験の5科目は科目単位での合格取得が可能です。その中の重要2科目、「財務諸表論」と「消費税法」を確実に合格へ導きます。
2010年版は合格保証制度を適用せずコストを大幅に抑えたリリースです。

税理士試験 <財務諸表論>
   合格保証なし
38,800円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
税理士試験 <消費税法>
   合格保証なし
28,800円 ⇒ TeaCupのショッピングモールへ
*お支払いは安全・確実な宅配便の代引き(現金またはクレジットカード)です。
*財務諸表論には「企業会計原則丸暗記TLTソフト」が付属します。
*当ショップでお申込の方100名様に抽選でQUOカード1000円プレゼントがあります。

 税理士TLTソフトでは、スモールステップ単位ごとに完全習熟を実現し、その理解と知識を頭にインプットするだけでなく、記述で正確にアウトプットできるまで、パソコン画面であなたの弱点を矯正しながら模範文を反復演習し、だれでも正確に合格答案を記述できるようにします。
 *今回のプログラムは会計の知識が一定程度ある方を対象としたソフトですので、まったくの初学者を対象としたものではありません。


財務諸表論
理論編と計算編の合計27項目について、重要基本論点を網羅的につぶしながら徹底的に理解・丸暗記します。
方法はTLTソフトのワンタッチ入力と習熟度管理機能を駆使した画期的な演習です。
本番の試験であらゆるパターンについて模範解答が書けるように演習し、また計算の解法の考え方を徹底的にマスターして合格をゆるぎないものとします。合格への標準学習時間は350時間です。
財務諸表論の学習プログラム詳細はこちら
消費税法
新・消費税法TLTソフトをわずか200時間(理論編・計算編、各100時間)でマスターできる受験生待望のソフトです。
このソフトは理論編、計算編の本試験に対応して、消費税が課せられる消費の判断の仕方、消費税法上納付すべき消費税額の計算の仕方などを徹底的に理解するまで学習し、本試験で発揮できるように完全暗記させます。
難解な部分はわかりやすく要約して、消費税の理論編・計算編の問題をくまなくスマートに理解できるので、短時間で確実に頭に刷り込むことができる超速習のソフトです。
消費税法の学習プログラム詳細はこちら

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ここが違う!TLTソフト

その1 : 基礎知識を完全なものに出来ます。
その2 : 記述の解答速度が速まります。
その3 : 計算力が身に付きます。
その4 : 覚えるだけでなく、問題のバリエーションへの対応力が付きます。
その5 : 覚えるだけでなく、反射的に解答できる知識として頭に入ります。
これが合格ライン60%正解を楽に越える完全習熟学習システムの極意です。

自分自身で読み書き考えを徹底トレーニングするTLTソフトの学習方法が決め手

  財務諸表論には、選択式等の問題もありますが、大部分は設問に対してその解答を記述しなければなりません。
例えば、財表は理論問題と計算問題が出題されます。理論問題は形式面では直接財務諸表論上のテクニカルタームを端的に問う問題のほか、長文での解答を要求する問題など、多岐にわたるだけではなく、内容面でも会計基準等の会計制度を問う問題のほか、学説の対立を問う問題などに及びます。これらの一つひとつの設問につき、記述で解答する問題がほとんどです。
しかも、論理の筋道をたて、正確に記述しなければ得点できません。

試験問題で実際に得点するためには、本を読んだだけや講義を聴いて理解をしただけでは到底合格答案を書けるものではありません。学校ですばらしい講義を何年も受けているのに、いつも合格に届かない人がいます。それは自分自身で読み書き考えトレーニングをしないことが原因です。

 消費税法の理論問題についても、1問に対する解答すべき記述文字数は2000文字程度に及びます。しかも、正確に論理構成を固めて、それぞれの要素を端的に記述されていなければならないのです。
試験問題をみて、それから考えたのでは、到底時間内に処理することはできません。財表でも消費税法でも出題される範囲と項目はおのずと限界があり、それぞれ100種類程度の設問パターンについて瞬時に記述答案が書けるようにトレーニングをしておけば、だれでも合格点に届く記述力が養成されます。

 ニュートン社は、学習項目がどんなに膨大であれ、ほぼ100%知識として習得させる機能をもつTLTソフトを開発し、日米で特許を取得しております。

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